お知らせ

お知らせ

 

拝啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
毎々格別のお引き立てをいただき、誠に有難く厚く御礼申し上げます。

只今、新型コロナ肺炎ウイルスが市中に蔓延しています。
どなたがかかっているか分からない状況です。
新型コロナ肺炎ウイルスは、人と人、人と物による接触感染です。
皆さまはできるだけ新型肺炎ウイルスに感染しないように人と人と物の接触には十分注意をして対策頂ければと思います。

また、当分の間、説明会については中止とさせていただきます。
説明会の中止の対応については、説明会にお申込みになられた方については、優先して説明会にて使用している資料を無料にて送ります。また、質問などおありの方については、個別電話相談やテレビ会議などのインターネット回線を使用しての特別無料相談を行い支援致します。
一旦は説明会にお申込みいただければ上記の対応で支援致しますのでお気軽にお申込みいただければと思います。

 

次期説明会のお知らせ
次回説明会については、9月26日(日曜日)13時に行われます。
場所は、神奈川県横浜市西区みなとみらいランドマークタワー25階ですが、今回は説明会については中止となりますが、お申込みになられた方には説明会用資料の無料郵送及び個別電話相談やテレビ会議などのインターネット回線による特別無料相談会を行い支援致します。
説明会等に興味のある方は下記からお申込みください。
9月26日(日曜日)説明会開催

 

コロナなどこれからどうなるの?
これから先はいったいどうなるのかと不安に思いますが、このコロナの事はいづれは終息すると思います。
終息したときには、コロナの事で今まで病院に行けなかった人たちや何らかの治療を中断していた人たちやなんらかの理由で病院に行けなかった人たちがどっと病院に流れるという現象が起こるのだと思います。
私たちはそのときに向かって今からでも開業の準備をしておく必要があると思います。
コロナが終息した後には、病院に行く人たちの需要で介護保険タクシーは大変に忙しくなると思います。
今からでも開業の準備をして、私たちと一緒にそのときに活躍するために準備をして待ちましょう。

商標登録について

商標登録 出願番号2012-50863
出願日  平成24年6月25日
商品役務区分 第35類・第39類・第44類
商標   介護保険タクシーコアラ

商標登録 出願番号2012-50864
出願日  平成24年6月25日
商品役務区分 第44類
商標   車いすひとり階段介助法


上記の写真にあるように商標登録をしていますので
商標の勝手な使用については制限されます。
違反した場合にはそれ相応の対応がなされるので随分ご注意してください。
興味のある方はご連絡ください。

 

単位数が引き揚げられました!!(2021年4月1日から)

令和元年10月から算定単位数がアップになりました。
身体1→249単位(旧)→250単位
身体2→395単位(旧)→396単位
身体3→577単位(旧)→579単位
と算定の単位数がアップし変更となりました。

 

福祉グループコアラが運営している事業

介護保険タクシー事業
介護タクシー事業 介護タクシー・観光介護タクシー・民間救急等

 

介護タクシーの歴史

1998年8月24日  日本で初めてケアドライバーがスタートしました。これが介護タクシーの始まりです。
株式会社メディウス 代表取締役 木原圭介 1999年11月17日単行本発行 介護タクシーそこまでやる(木原圭介著)

1998年7月7日   介護付き個人タクシーを立ち上げ 神奈川個人タクシー協同組合 橋本利廣

2003年3月31日  介護タクシー草分けのメディウスが事業免許取り消しで撤退

2007年4月1日   介護保険タクシー事業会発足 介護保険を使用した介護タクシーが日本で初めてスタートした 福祉グループコアラ 代表者橋本利廣

2007年9月1日   日本最大級の介護の大手のコムスンが介護報酬の不正請求が発覚で倒産 介護タクシーは250台

 

2016年12月24日  介護タクシーウイル社長失跡事件 介護タクシーウイルの社長金子竜也さんは元暴力団に確保されてそれ以来失跡している。その後を継いだのが一般社団法人福祉移送ネットアイラスである。

介護タクシーウイル殺人事件

 

2020年1月28日  株式会社全国介護タクシー協会倒産 兵庫県西宮市津門稲荷町11番8号 代表者 中岡和夫   日本で最大級の介護タクシー事業者を抱える株式会社全国介護タクシー協会が倒産した。その後のホームページも消されているので、どうなったのか。事業者を集めるだけ集めて後は知らないじゃ事業者にとってはたまったものではない。また、これから開業しようとしている事業者にとっても不安材料がつきまとう原因を作ったようだ。トップが急に消えてなくなる等無責任もはなはだしいし、社会的な信用にもかかわる重大な問題である。代表者は説明する責任があるように思える。突然に倒産し、責任者は倒産することに対する一言もない。このようなトップは経営者としても失格といわざるを得ない。介護タクシー業界においてはマイナスである。信用の問題もあるなど責任が問われる問題でもあるようだ。(介護保険タクシー事業会シンクタンク)

 

 

2021年9月現在、日本で最大級の事業者数を有している介護保険タクシー事業会は健全である。
やはり、長年の実績と経験により、多くの事業者に信用されている等介護保険タクシー事業会の信用はさらに増し、これからも有望である。